FUNCTION-FEND

構文
FUNCTION 関数名( 引数, Var 引数, 引数[ ], Var 引数[ ][ ], 引数 = 定数, … )
 処理
 RESULT = 戻値
FEND
引数
引数
値渡し。
Var 引数
参照元の値が変更されます。参照引数
引数[ ]
配列
Var 引数[ ][ ]
二次元配列。参照引数
引数 = 定数
関数の呼び出し時に省略された場合に使用されるデフォルト値(デフォルト引数)。
戻値

Var宣言を付けると引数を変更可能とする(参照引数)

配列変数には次元数部[]をつける(2次元配列の場合 引数[][])

= 定数にてデフォルトパラメータを指定できる(デフォルトパラメータ以降に通常引数を書く事はNG)