GETSLCTLST

構文
  1. UString = GETSLCTLST( ID, [番号, リストビュー列] )
引数
ID
Windowを識別するID
番号
左上から数えたエディトコントロールの順番(1から指定)
リストビュー列
リストビュー時のリストビューの列を指定
戻値
選択されている項目(複数選択されている場合はタブにて結合される)